11月になると来年のことが始まる

人によっては10月から来年のことが始まっているのかもしれませんが、今の私は11月に入って来年の準備をはじめました。以前は、12月の中旬以降だったと思うのですが、今回は11月に入ってからです。

来年の準備って何かというと、カレンダーや行事予定のことなのです。
パソコンやスマホ上のスケジュール表は、先々ずっと続いていますが、紙ベースの予定などは区切りで切り替えなければいけません。そのタイミングが、年々早くなってきているような気もします。

今使っている予定表は、学研のツイン手帳なのですが、これの2024年版をネット検索したら始まり月は2023年10月とのことで、10月から使い出さないと損する気分になってしまうという。。

来年の写真展スケジュールも連絡が入り出して、楽しみやら負担感などが錯綜し始めています。

6月に横浜で茄子の会写真展(6点)、9月に相模大野(6点)と有楽町東京交通会館ですが、相模大野と有楽町は展示会のコンセプトがはっきりしないので参加は見送ろうかと思案中。
日本写真会は一人1点なのですが、年間に4回くらい開催予定のようです。

撮影の方は、裏磐梯に10回程度、富士山絡みも10回くらい、関西に2回、その他諸々で5回くらい考えたいですね。展示会作品候補を30点位を創り出すつもりで動く予定です。

タイトル画像は2010年秋に撮影した奈良の談山神社です。

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