2025年までは写真生活を続ける予定で、その中の2022年をどうするかなんですが、前半6月までは次のような感じでいます。
・プリント環境の充実
A2+対応のプリンタを導入し、全紙大までのプリントを自宅でできるようにする。
額装のマットを自作できるようにする。
現在保有するA3+サイズの木製額(約10枚)を処分する。
・撮影機会の確保
やみくもに撮影に出掛けるのではなく、3ヶ月先くらいまでの計画を立てそれに従って実行。
月1回の裏磐梯撮影は継続して行う。
3ヶ月に1回程度数泊の遠距離撮影を行う。1〜3月は2月に北海道撮影、4〜6月は未定。
・過去作品の振り返りとリメイク
Flickrのカメラロールを使って、2005年からの作品を振り返る。写真生活の略歴を作るイメージ。
写真展用セレクションのためのタグ付をする。
・写真展出展作品の準備をする。
7月に茄子の会、9月に交通会館写彩、10月に相模大野写彩の各写真展出展作品をセレクトする。
・過去の収集物などの処分(一部、写真関係とは違う分野のものもあります)
Apple関係やカメラ機器関係の整理と処分
売却もするつもりなので、ヤフオク・メルカリなどの情報を収集
この整理・処分は時間をかけて行う予定。数年のターム。
大体こういう感じですが、かなり具体化しているものも多く、実行する努力よりも結果(成果)が気になるところです。若ければ気が急きますが、6回目の年男ですのでゆっくり構えて出来ないことは諦めるというのもアリな気分です。
タイトル画像は山中湖畔からの富士山、富士五湖の中で一番富士山に近い湖です。
12/28、日の出前に撮りましたが、予定よりも気温が下がらず、少々物足りない撮影でした。