裏磐梯撮影、11月から3月まで月一撮影で予約完了、往復クルマでルートや装備もルーティン化。
裏磐梯のアタリの日は1000枚撮って100枚を作品化できるのを実感、ハズレの日は600枚で15枚程度。
裏磐梯撮影はカメラ2台体制が効果的、三脚据え付けの標準ズームD6と14−30と24−200の手持ちZ6。
自然風景写真に絡むビジネス要素も同行撮影者から聞くこともできて、刺激が多い。
自分の作品を写真集にする時のセレクション・編集の専門家集団もあるよう。
フィルムカメラで撮れなかったものがデジタルカメラで撮れるようになり、写真の概念が大きく変化中。
デジタルカメラでフィルムの世界に近づこうとしている動きもある。
2022年は写真展3回参加予定、全紙が4点、A3+が14点の18点のセレクションを始めたがメチャ楽しい。
ファインアート紙を使うと余白の関係から一回り大きな用紙にプリントすることが求められる。
自宅のA4プリンタ3台とA3+プリンタ1台は、それぞれ色味が違うがA3+プリンタで作品作成。
A4プリンタ3台は、互換インクに変更してコスト圧縮をすることに。