撮影の往復のキンチョーを保つ方法として、進行方向を目で見る以外に、口を動かすか、耳を働かせるかに留意しています。口を動かすのは「反ダイエット」につながるので抑え気味にして、耳を働かせるための音楽を再考しようとiMacの音楽ライブラリに入っている曲の整理を始めました。
今、iPhoneの買い替えを検討中です。現在のは256GB仕様で150GBを使っていましたが、中を見直した結果、写真と曲を消すと45GBで行けることが判り、今度のiPhoneは128GBにする予定です。
今までの150GBのうち音楽が75GBも溜め込んでいて、これを整理したら大幅に減るだろうと先日から削除に励んでいますが、現在45GBまで落とすことができました。元々の75GBの曲は20年以上前に友人からコピーさせてもらったモノで曲の内容知ることなくロットでもらったモノが中心で、その後レンタルCDなどからコピーしたりして現在に至っています。
元々、曲の好みとしては女性ボーカルなのですが、新しい曲が増えるわけでもなく飽きが来ていて、最近はクラッシック音楽を好んで聴いています。曲を聴いても題はを知っている訳ではありません。タイトルなどで曲名・指揮者・楽団を聞いてヘェ〜っという感じです。この45GBの中に15GB以上もクラッシック音楽があるようで、流しっぱなしにするには好都合なボリュームです。
クラッシック音楽・昭和な歌謡曲・フォークソング系・ビートルズなどの古典的洋楽、こういう感じの構成になりそうです。
写真は青鷺と白鷺、雲に包まれた山中湖畔での1カット。